7月7日
7月7日(火)薄曇り
定休日2日目。なかなか起き上がれず。7時、布団を出る。ご飯、トンテキ残り、きゅうり浅漬け(胡麻)、カクテギ。「父母ヶ浜ダンス」ポストカード(2種 /写真・イラスト)を透明袋へ。13人分を用意。日記少々。ストレッチ。BGM、『Aretha 10 years of gold』。
10時、コンテンポラリーダンス教室。ストレッチBGM、渋谷ソロ、白い方のB面。公演練習。話し合いは、それぞれの「思い出の品」を披露してのあれこれ。オレはミニガットを持って行ったがミーティングは途中で時間切れ。皆さんへポストカード(2種)をプレゼント。ウケました。
チャーハン(カニカマ・レタス・細ネギ・ピーマン残り)作る。玉ネギスープ(ミニトマト)はサト作。らっきょう。
日記。
離れで横になる。『チップス』読了、昼寝。
17時半、Sと出発。マルナカ(コピー他)。豊中図書館、マルナカ、コスモス。
18時20分出発、自転車散歩。帰来から農道、下高へ下る。Sさん、ウォーキング。
スパゲッティ(鶏挽き肉・アスパラ・プチトマト・バジル)作る。
FB1。中谷光宏氏の文章をシェア。タイトル、「世界を守っているのは誰か――当事者同士の振る舞いで救われたフェアプレー精神」。トランプがサッカーW杯の審判判定に異議を唱え、FIFAがそれに応じた件である。中谷氏曰く、「現場の当事者たちによる気高い抵抗によって世界が救われていることに、僕は希望を見出したい」。以下のコメント附帯。
― まともな人達は健在だ。せめてボクらもまともな側でいよう~。/ 視野狭窄の証左、つまり「維新の会的なものに飲まれる」はダメだ。そして、我が香川県、玉木雄一郎なんてクズの軍門に下ってはならんよ。「落ち目の平井卓也を捨てて、こんどは玉木」なんて、軽薄と愚、は近所でありがちじゃないか。オ~レ、オレオレオレ~風のノリでやるとかならず間違う。―
FB2。動画「ジョーン・バエズ - “ イマジン “ 1977年フランスでのライブ」をシェア。以下を言う。
― J=バエズさん、ギター上手い! この曲のカバーはなかなか難しいぞ、めったなことでは成功しない(どんくさくなる)。昨今の、J=バエズ再評価的な雰囲気をうれしく思っております。ながいこと偉そうな方々が彼女を小馬鹿にしてた。そんな偉そうな方々が結局な~んも偉くなかったことは時が暴いてゆく。―
J=ディーバー『扇動者』を読み始めた。もうこの著者は止そうと決めてたんだが‥‥。時間をドブに捨ててしまうのか。ドブは言い過ぎか。
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