7月4日
7月4日(土)雨
4時に目が覚めた。半覚半睡が続く。
6時過ぎ起床。録音(ミニガット)。ご飯、ホイコーロー残り、じゃがいも残り&ツナ残り、キムチ、きゅうり浅漬け。ピーマン炒める。P=バラカンFMはミルトン=ナシメント。なるほど、こういう方だったか。日記少々。シーマックス。
赤飯残りほんの少々、イカ塩辛、他。
昼。牡蠣の御夫婦、若い小柄な女性(夏カレー大盛り)、男性1名、アンドウ鍼灸師くん、アスカ&友達2名、他。
まかないカレー(チリビーンズ残り利用、ナスタチウム)、らっきょう(S作)。
Sと出発、マルナカ、コスモス。
離れで昼寝。
18時、母屋。かぼちゃ揚げる。キャベツを千切る。離れに戻る。
夜。三好夫人、細川くん。キャベツ炒め、インチキハンバーグ(レトルト)、マカロニサラダ(S作)、冷奴(キムチ)で厨房飲み。マサコママ来る。
FB1。ある方の投稿(画像も3枚)をシェア。突然(‥‥)花火を打ち上げる音がしてこんな時期に何事かと思っていたら、お台場で米国建国250周年を祝うイベントなんてのをやっていたんですか!/ この貧相なドローン演出は、米の属国になっていることを喜ぶにしても情けなさすぎだと思いませんか」とのこと。ドローンが描くのは、トランプと、隣で片手を振り上げるタカイチ。シンジローはシンジローで会場で馬鹿顔を晒している。以下を言う。
― ほんとにこんなことがあったの? 信じられない。極まれり。ここまでアンポンタンだったのか。泣くより唖然。想像を絶するフェーズ。/ 分断ジョートーとなんどか言ったけど、やっぱり「分断」も悪くない。これにへっちゃらな方々と、拒否する側をはっきりさせよう。トランプ花火にノレる神経へどんな言葉が届くというんだ(そもそも他国の250周年をなんで我がことのように‥‥、そしてはしゃぐ)。分断を是とすることで可視化したほうが、もはや ハ・ナ・シ・ガ・ハ・ヤ・イ。とにかくまいる。/ (ああ、こっちまで荒んでしまうぜ。丁寧にとか、粘り強く、なんて気が失せる)―
これへ高山氏からコメントがきた。以下を返信する。
― 高山さんにも、怒り、の感情はあると思います。赤裸々な言葉を聞いてみたい。トランプ花火の如きものを眼前に、いつも「問題は自閉だと思っています」的なところへ話を落としてしまう。もはや芸風になっています。「届く・届かない」への固執、「自分語り批判」もそれです。我々の方には届いています(おかげで反省のいろいろもありました)。けど、同じ熱量でもって、批判、イチャモン、まず向けるべき相手もあるはずです。それをやってみてください。彼らに対して高山さんがどういう言葉、レトリックを駆使されるか、目の当たりにしてみたい。私見では、「オレの物言い以上に、高山さん的高踏的言辞(←正確には、オレはそう思わないですが)は、自閉」です。近所のオジサン・オバサンへ、高山さんがどう語るか、皮肉じゃなく参考にしたい。(なお、今回は、以上に対するご返答は勘弁してください。これまでずいぶんあって疲れました。もし、あれば、ボクの一文のコピー&ペーストをしてくれてOKなので、ご自分のところで俎上にのせてください)―
FB2。写真2枚をアップして以下を言う。
― 明日、7月4日、「日曜倶楽部」開催です。いつもと同じ、17時より。はじめての方も大歓迎です~。イジワルなやつは誰もいない、ほんとです。お待ちしています。おもろいよ。/ 先日、同級生 S 夫婦農園より、紫蘇、バジル、ナスタチウム(なるもの。初めて知った。野菜か、いや、草花?)、ありがとう。ナスタチウム入りまかないカレー。―
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