7月17日
7月17日(金)晴れ一時曇り
5時半起床。じゃがいも・かぼちゃ・いんげん(長~いやつ)。玉子かけご飯、三杯酢残り、鯖残り。夏カレー作る。録音(ヤマハ小)。日記少々。シーマックス。
桃1/2。
昼。オバサン2人連れ(ボブカット、「(カレーは2種のみと説明しているのに)もっと甘いのはないの?」、ご飯半分残す、肉残す、サラダのきゅうり残す、「アイスティーにレモンつけて」とリクエストの紅茶も残す、カレーを服にこぼして「おしぼりちょうだい」
/ もうひとりの方はいい人だったらしい)、男性1名、女性3人組(Sさんがギンチャンをお見せする。装飾用のデカかぼちゃくれる)、マサコママ、オオニシさん、ツジくん(グレープフルーツジュース)。
FB1。動画「HOW
DEEP IS YOUR LOVE? (The Gibb
Brothers: 1977) Performed
by RUSSELL MALONE on solo guitar. Recorded: At the New York Guitar Festival: 25th January 2004 をシェア。以下を言う。
― かなしい日はこういうのが沁みるよ。アベ時代が底だと思っていたが、全体としてのアホ度は深化していました。いいギターだねえ。ビージーズも偉い。―
FB2。以下を言う。
― なんて日なんだ。皇室典範、国旗損壊、刑事訴訟法‥‥。不要不急どころか醜悪極まりない悪法の成立。自民・維新・参政に投票の皆さん、な~んも感じぬまま、また明日が始まる。けど、死ぬな、カナリア。―
冷や汁、鯖水煮缶、三杯酢残り、梅干し(S作)。
日記。
FB3。写真2枚をアップして以下を言う。
― 渋谷毅氏の訃報に接す。25年以上前、深夜FMで『エッセンシャル エリントン』を耳にして驚いたのを思い出す(翌日、FM局に電話してお名前を知った。当時はまだそういうことが可能だったのです)。西荻クラップクラップではじめて生を観た。サインももらった。昨年は、瀬戸大橋公園ライブ。ソロピアノの背景、瀬戸内海をいくつか船が横切った。演奏後の渋谷さん、缶ビール片手にぶらぶら。ぶらぶらしてても紳士然とされていた。毎週火曜のダンス教室ストレッチ、これからも渋谷さんのLPをかけ続けるであろう。―
16時半、Sさん、図書館や買い物へ。
庭へ散水。明日からのそれをやり易いように、要所の枝を切る。ポスト周りも剪定。
『令和中野学校3』読了。
夕飯準備。Sさん、帰宅。明日の玉ネギの不足が判明。もう一度買い物へ出てもらった。
Sさん、ウォーキング。金星と三日月が縦に隣り合う。
冷奴(蛸キムチ、きゅうり二杯酢漬け)、豚スペアリブシチュー煮込み(人参・玉ネギ・いんげん残り)、トースト。
パソコン前でハイボール。ずるずると遅い時間まで。0時を過ぎた。
FB4。写真4枚をアップして以下を言う。
― a day in the life ‥‥。/ ロシア・中国・北朝鮮風の統治へ。多数派の「『素直』な人民であろうじゃないか。為政者もそれを望んでおられる。正直に言えば『従う』は楽‥‥」てな『貧困なる精神( by H=K)』のおかげか、ガイキチ法が3つまとめて成立。夕に金星と三日月が美しく並ぶ。豚スペアリブで作ったビーフシチュー風。酔っぱらってギンチャンとツーショットを撮ろうとしたら怒って逃げられた。そのくせ、すぐに戻ってきて(写真1枚目)‥‥。a day in the
life ‥‥。a day in the life ‥‥ではあるけれども、/ ビートルズ的に言えば、タカイチ一派やそれにへっちゃらな方々こそが「もっとも醜悪な人々(← 参考文献『Lennon remenbers
』)」だよ。「ロックは」じゃなくて、すべては政治と切り離せない。―
FB5。山崎雅弘氏の、「天皇、皇族を人としてみてない / これ、男系原理主義者だけでなく、天皇制廃止論者の中にもいるし、どちらでもない『普通の人』の中にもいる」から始まる一文をシェア。以下のコメント附帯。
― 「『天皇は公務をボイコットしたらいい』という意見に対して法律論で反対する人とか」。← これに異論の、ボクもまったく山崎氏派である。/ いいんだ、ピロ、おお、同級生ピロ、同い歳だからいつもタメ口。アベやタカイチ政権下の公務なんてボイコットしちまえ。「どこかのアパートで3人で住みます。ユリみたいなもう1匹と共に」。そんな根性はきっとキミにはある。「無茶苦茶」しちゃえ、無茶苦茶の連中相手なんだから。キミの場合「無茶苦茶」は無茶苦茶じゃなく、それこそ「人間宣言」だわ。民主主義の象徴さ。/ (できないのはわかる。でも、味方はいる。がんばってちょうだい。天皇なんて関係ない。同い歳、同級生のほうが重要さ)―
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