7月14日

714日(火)晴れ

定休日2日目。640分起床。海苔巻き残り2個、トースト(マーマレード)、豚冷しゃぶ風残り、ベーコン炒め残り、カクテギ。録音(ミニガット)。

FB1。元日本兵、近藤一氏95歳の証言をシェア。沖縄戦である。250人の部隊、生き残ったのは11人。「(‥‥)無駄死にというかね。あと5分、10分で自分は亡くなるんだと分かっていても、俺は切り込みにいくよと。これはお別れだなと。死ぬと言うことが分かっていても、命令されれば行くんだと。そういう思いでみんな亡くなった・・・そういう、最前線の苦しい想いとか、酷い戦争の状態は・・・今の日本国民は知ろうともしないし、何とも思っていない」。

ストレッチ、BGMはビッグ3

10時、コンテンポラリーダンス教室。2人一組で指圧もやった(カズヨさんと)。公演練習、2幕目(?/各々の「思い出」披露風)。ギターを担いで歩く。念のために新曲『みとよんに会いたい』を用意していたが、これの出る幕はなさそうである。リツコさんより素麺瓜。

昼。炊き込みご飯、味噌汁(もずく)、牛スジ残り微塵切り(冷凍)・ししとう・茄子炒め、イカ干物(冷凍)焼き。

オレ、Sさん、ギンチャン、リビングで川の字避暑。うとうと。読書は、松岡佳祐『令和中野学校 3 スパイ防止法』。昨日今日と、呆けてる。この暑さでは仕方ないか。イラストが届いたとサナエちゃんから連絡あり。

18時半、Sと出発。コンビ二で支払い、観音寺とまと。

鱧の骨切り。Sさん、ウォーキング。

天ぷら(鱧・いんげん・椎茸・かぼちゃ・ゴーヤ)、鱧かば焼き。

FB2。維新の会、「企業・団体献金禁止法案を取り下げ意向」とのこと。「野党」時代に立憲とともに提出の法案であったらしい。立憲も取り下げた。このニュースは知らなかった。法案自体が脆弱でアホくさいものであった。茶番である。というわけで、シェアするほどのことではなかったと今は思う。が、藤田文武憎さで以下を述べてしまった。

 ― 藤田文武‥‥、「究極のクズ」。オレもそう思う。が、なんどもFBで言ってきたけど、どうも届かない。ヤンキーセンセイ義家とか山本一太とかね、典型的サイテー漢批判。「そんなことはすでにみんながしってて、それがどうした、であり、どころかキミらおーるどさよく(?)がかれらをめのかたきとばかりにひなんすることこそがはんぱつをまねいており、それでせけんはふじたやよしいえへえ~るをおくる。つまり、まずは、あなたたちがはんせいし、せんりゃくのへんこうがきゅうむ、それがよりよいしゃかいへのだいいっぽ」的指摘を受けることがある。ほんとうにそうなんだろうか。/ じゃあ、いったいだれが、藤田や義家や一太や萩生田へノン!を言う?/ さらには、タカイチ批判にしても「おちょくる」という態度をたしなめられたりもする。ほんとうにそうなんだろうか。それぞれのやり方があるんじゃなかろうか。大筋では仲間じゃないのか。「おちょくる」は逆効果を招いているんだろうか。そうだとしても、3番目、4番目の批判でいいんじゃなかろうか。藤田文武を叩くが1番じゃなかろうか。そっちやってよ。それと、維新人気・タカイチ人気みたいなものは、「オレらへのアンチ」以上に深いところに由来していると思う。/ おちょくる、には大きな意義があると考えます。小が大をおちょくる精神は崇高とさえ思うわ。コンカン的意義。/ (今回は皆さま、コメント欄への書き込みはお止めください。シェア、コピー&ペストはご自由に。ご自分のところで批判してね)―

次の一文を15日に付け足した。

 ― ※ このシェアは早計であった。「野党」時代に立憲とともに提出の法案であったらしい。立憲も取り下げた。これらのニュースは知らなかった。調べてみた。はなっから法案自体が脆弱でアホくさいものであった。政党助成金そのものに反対のオレがここで怒るのも妙であった。藤田憎さで目がくらんでしまった。で、牽強付会的に最近考えていたことにもってった。場違いな言い草であった。舞い上がってしまったことを翌日(只今)、反省。ここで言うことではなかったかもしれんが、以下に書いたことは本音。消さずにそのままにしておきます。―

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