4月24日

424日(金)曇り。朝少々の雨。午後遅くは晴れた?

4時過ぎ起床。チョコマドレーヌ(マキ市長より)1/2。冬カレーを作り始める。残りもの丼(茄子天ぷら、オムレツの具)、カクテギ、わらび佃煮。かぼちゃ揚げる。冬カレー完成。物置録音。絹さや茹でる。手羽元焼く。日記少々。シーマックス、詫間産直(スナップ豌豆、株)。

昼。オオニシさん、母娘さん。

FB1。動画「422日 憲法審査会」をシェア。奥田ふみよ氏の発言である。以下のコメント附帯。

 ― 見事である。どうぞご覧ください。「うな重」がキーワードとして出てきます。リアルです。生きるということに真面目である、ということは人の心に響きます。自民に維新に、あといろいろ、不真面目なのが多すぎる。/ (蛇足。BGMがちょっと残念) ―

FB2。「月刊 日本」の広告、「中村哲に学ぶ いかにして戦争の『炎』を鎮めるか 山岡淳一郎」という記事の見開きページの画像をシェア。以下を言う。

 ― 山岡くんとは、大昔、少しだけ縁があった。その後、たまに耳に入ってくる彼の動向‥‥。すばらしい仕事をやられてるんだなあと遠くからびっくりしつつ尊敬しておりました。今回の著書、『炎と水』、気になるぜ。読みます。山岡くん、同学年。この写真に昔の面影なし(笑)。若い頃、任侠の人の風情あり。多分、正義感(理不尽へのノン!)が彼を動かしているんだろうなどと想像しています。―

チャーハン(ネギ・レタス・カニカマ)作る。もずく(竹島くんより)味噌汁、わらび佃煮。

日記。

離れで昼寝。

17時前、Sと出発。ダイレックス、オオサカヤ(ガット弦、2000円越えである。買わずに店を出た)、とまと。

帰宅後、Sさん、ミニウォーキングへ。

穴子蒸し焼き、肉じゃが、冷奴(わらび佃煮)、石窯パントースト。

FB3。山崎雅弘氏の投稿をシェア。NHK「映像の世紀バタフライエフェクト」昭和天皇の後編」を視聴しての感想。以下のコメントを附帯。

 ― 「原爆を投下されたのは遺憾だったが、戦争中のことだから、やむを得ないことだったと私は思う」、昭和天皇の言である。/ 「戦争とはそういうもの」的言動の無責任(と思い上がり、想像力の皆無)は、原爆と同クラスの暴力である。深く現在にも繋がっている(「世界の和平はトランプがもたらす」のタカイチ発言、そのタカイチ内閣のムチャクチャ、そして高支持率)。/ そんな流れを断ち切るには、「昭和天皇の戦争責任」&「大日本帝国の他国への加害責任」の追及と総括、しかないんだが‥‥。100年近くのアンタッチャブル案件(どころか「踏み絵」にされちまってる)。タブー度はますます高まって、まるでガチガチ。忖度、忖度、忖度、忖度、なにもかも、どこもかしこも。オレは、遺体を「ご遺体」と、TVの誰もが発することにイヤ~な感じを覚える。「ご遺体」が今、トレンドになってる。遺体は「遺体」でいいのだ。/ 還暦を越えて、新しい曲が書けなくなってしまった。もう少し元気だったら、『平成天皇のジレンマ』とか『同い歳、ピロ』とか『アイコとユリ』とか作って歌ってみたい。まず仕上げねばならないのは『タカイチサナエ 愛のテーマ』であろう。/ 各地でデモの若人、がんばってください。報道しない(どころか、本来は後押しすべき)ジャーナリズム。大ジャーナリズムに属する個人、個人であってももう「敵」と思っていいと思う。反動ジャーナリズムを担う若手って、まず、どうしようもない気がする。―

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