4月21日
4月21日(火)未明は雨、のち曇り、のち晴れ
定休日2日目。6時半起床。フランスパンピザトースト(玉ネギ・ほうれん草・アンチョビペースト)。夏カレー作る。『トーキング
ブック』『チキン スキン ミュージック』をかけてストレッチ。
10時。コンテンポラリーダンス教室。後半は父母ヶ浜練習。オレは撮影をまかされたりもした。
チャーハン(レタス・長葱・カニカマ)作る。S作、味噌汁(長葱・玉ネギ・豆腐)。どちらもシンプルに美味い。カクテギ、ほうれん草残り。
日記。
全身が気持ちよく疲れている。離れで休憩。
16時45分、Sと出発。リンちゃんち(FMラジオで、マリリン=アンダーソンというアルト歌手を知る。超有名の人みたい。まったく知らなかった)、岸上酒屋。
牡丹寺散策。牡丹は終わりかけていた。冷たい空気と静寂が好ましい。遠くに鶯の声。
ハローズ。
Sさん、短いウォーキング。鶏皮唐揚げ作る。ホッケ焼き、大根おろし、まぐろ&アボカド、赤飯(出来合い)。
FB。高原柚季氏の投稿を全文をシェア。次の4ヶ所を特に抜粋。「問われる場から卑怯に逃げ、説明責任を徹底的に回避し、一方向的な発信で統治の体裁だけを取り繕う姿は、民主政治の指導者というより、支持層を扇動するだけの危険極まる印象操作政治家そのものだ」 / 「『ホルムズ海峡の自由航行』をめぐる重要会合が、英仏主催のもと、4月17日夜から18日未明にかけてパリで開催され現地出席に加えオンラインでも各国首脳が参集し(‥‥)、しかし、この場に日本の首相高市氏の姿はなかった。高市首相は当時すでに公邸にあり、参加が可能であったにもかかわらず、出席は見送るという、異常極まりない選択をしたのである」 / 「高市首相は就任時、『世界の真ん中で咲き誇る日本外交を取り戻す』『多くの不安を希望に変える』と大見得を切り、『働いて働いて働いてまいります』とまで大言した」 / 「もはや国家の恥というレベルを超え、許しがたい欺瞞の極みだ」。以下のコメント附帯。
― タカイチサナエの政治姿勢を整理しておこう。シェア元さんが上手にまとめてくれています。できれば全文をごらんください。/ タカイチサナエを形容する語がないかと、先日、女房と語ったが、なかなかみつからない。「バカ」も「アホ」は、こちらのボキャブラリーの貧困である。「キ印」は、彼女の支持者へこそがふさわしい。その日はそれで諦めた。が、今、思いついた。「ポテチン」はどうだろう。やることなすことポテチンである。奈良の鹿も、経歴詐称も、台湾有事も、ノーベル平和賞も、Xジャパンも、ドラムも、オートバイも、D=パープルも、レアアースも、作り笑いも、作り睨みも、私生活小話も、露悪的ヘンタイ著作も、赤坂亭も‥‥。やることなすことがポテチンである。ポテチン宰相。もう勘弁してくれよ。それの悲願が憲法改正である。ポテチン国家、いっちょ上がりである。/ だから抗おう!―
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