3月4日

34日(水)晴れ

6時前起床。餡ドーナッツ残り、マフィンサンド(ベーコン・レタス炒め)、里芋茹でる。かぼちゃ揚げる。小松菜茹でる。牡蠣残りをチンして身を取り出し、甘辛の佃煮にした。捨てるのが辛かった。ゴミ出し。まかないカレー残り少々。手羽元焼く。

イラスト描く。忘れてて一週間以上たってしまったカキ3個。捨てられない、捨てられない。佃煮チャレンジ。「カキにまでやさしいボクら‥‥」とギンチャン。「なんてね」はクロミツ。I've got it!

シーマックス。

11時、タクシーでニシタニ登場。3ヶ月の入院明け。愛媛県より姉妹さん、電話をくれたアケタさん、三豊市で働く女性2人連れ(ひとりは荘内半島で無人本屋をやってた子)、ツジくん(カフェオレ)、河野さん(キャベツくれる)。

ご飯、牡蠣佃煮(いける。レパートリーになる。やってよかった)、キャベツ・ソーセージ炒め、味噌汁(S作)。

離れの布団で『ダークネス』。

17時過ぎ、Sと出発。マルナカでコピーと買い物。豊中図書館ポストへ『プロジェクト~』返却(図書館のリニューアルオープンは4月である)。ハローズ。

布団で『ダークネス』の続き。

1915分、母屋。卯の花(S作)、カツ残り、ちらし寿司(出来合い)、筋子、他。

FB1。写真3枚をアップして以下を言う。

 ― 「ギンチャン・クロミツ落書きシリーズ」、その15/ 10数個はしっかり喰ってやったのに、3個残しておいたのを失念していた。1週間以上経ってしまった殻付き牡蠣。生ゴミの日だったので捨てちまおうかと思った。けど、忍びないのであった。かわいそうに、キミらだけ‥‥。めんどくさかったけど、身をとりだして佃煮風にしてみた。恐る恐る昼飯で試したらたいへん美味かった。よかった、よかった。妙な充実感もあった。自家製卯の花。落椿。―

FB2。篠原勝之氏の言「相変わらず恫喝と暴力に満ちたどうかしちまった世界、理性もなにもかもアジャパーである。修二会が終わらないと奈良には来ないという〈春〉を待てないオレの手は、キィを打ちながら、世界が目を覚ますのを見届けるまで死んでるバアイではない」をアップして以下を言う。

 ― 超いいね! クマさん。/ クマ氏のこの言、涙もの。/ キミはどちら側にいるんだろう、である。ほんとは遅すぎるんだが、百歩譲って、今、である。民主主義は民主主義によって自壊する、なんて体の今である。いったいキミはどっちに身を置いてるんだろう。―

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