3月12日

312日(木)晴れ

640分起床。じゃがいも・かぼちゃ・絹さや。チキンカツ残り丼作る。瓜味噌漬け。夏カレー作る。

イラスト描く。遊園地の遊具(くるくる回る飛行機)に乗るギンチャン&クロミツ。「遊園地は季語ではないが、やはり春を感じます」、「なぜか十字に斜掛けの、水筒と幼稚園バッグ」。

シーマックス。

昼。お客さん、コーヒーの細川くんのみ。

ご飯(後半に納豆)、ほうれん草炒め、里芋残り・かぼちゃ残り(ネギ味噌)。

Sさん、買い物へ。

離れで昼寝。

17時半、自転車散歩(筵打地区~谷地区)。Sさん、ウォーキングへ。

冷奴(筋子)、ロール白菜(S作)、フランスパンガーリックトースト(S作)。

FB。イラストと、アルバムから複写の写真(栗林遊園地の飛行機に乗るバアサンと小学校前のオレ)をアップして以下を言う。

 ― 「ギンチャン・クロミツ落書きシリーズ」 その23/ 名勝の栗林公園であるが、子供は、そんなの知ったことじゃない。栗林動物園(と、遊園地)こそが憧れであった。動物園、とっくにありません。/ 1970年頃、高松市の小学生が、寒い時期なのに半ズボンだったのに驚いた。こっちはパッチまではいてたのに。「ほなきん(だから)、マチ(都会)のやつは好かんのじゃ~」と、我々も強烈な田舎者であった。そして、思春期、青年期、やがてそれぞれの道を行く。いろんな大人になりました。とうとうぼちぼち死に始めた。「キミたちはどう生きるか」なんてジジイ・ババアへこそ言われてるような気がしてきたよ。―

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