2月24日

224日(火)晴れのち曇りのち雨

定休日2日目。620分起床。コロッケ(出来合い)、ほうれん草炒め残り、どら焼き(クリーム入り)。手羽元焼く。Sさんがギンチャンを連れてきた。「母屋に帰りたい」と鳴いてたそうな。Sさん、離れに戻る。

先日買ったレコード(ストラビンスキー、シェーンベルク)をかけてみる。双方とも大変良いです。ストレッチに使用できるか(オレはOKだけど)‥‥。日記少々。

10時、コンテンポラリーダンス教室。BGMは『トーキング ブック』とストラビンスキー『バレエ音楽 妖精のくちづけ』。

帰宅、Sさんも起きていた。中華蕎麦(セブンイレブン製スープ、ほうれん草残り、メンマ)。

日記。

イラストを描く。「まるで荒れ果てた裏庭の頃の原美術館はサイコーであった」。「リラックス」と呟くクロミツ。パイク雲、カニングハム雲。対峙する明智小五郎と怪人二十面相。蛇、カタツムリ、カエル。

離れで昼寝、読書。途中、母屋に戻ってピーナッツチョコレート2個、バナナ1/2

雨が来た。

18時半、Sと出発。YOU-meタウン。

酢豚(合作)、ご飯少々&レバニラ炒め(出来合い)。

FB1。写真4枚をアップして以下を言う。

 ― 「ギンチャン・クロミツ落書き」シリーズ。その7/ 初期の原美術館はバツグンであった。廃墟感横溢。明智小五郎と怪人二十面相の対決があってもおかしくない。カフェテラス等が整いだして以降は、風情は薄まったなあ。/ 「コンテンポラリーダンス教室、始まる前、ストレッチ時のBGM」シリーズ。その12S=ワンダー、ストラビンスキー。/ 酢豚。―

FB2Nobby Raelianとういう方の投稿をシェア。「ヴァネッサ=レッドグレイヴは、かつてアカデミー賞を受け取る際、会場の半分を『(世界中のユダヤ人の尊厳に対する侮辱である、あの小さな)シオニストのごろつき(集団)』と呼び、生放送のテレビでブーイングを浴びせられましたが‥‥」から始まる一文は、「拍手の中ではなく、劇場全体が沈黙を求めるときに沈黙を拒むことの中にこそ、本当の力があると知っていた、希少な存在でした」で結ばれる。以下のコメントを附帯。

 ― 超いいね。文中に出て来る、脚本家のパディ=チャイエフスキーさんという人、たぶん「いい人」かもしれないが、違うんだよなあ‥‥。―

コメント

このブログの人気の投稿

2月11日

10月9日