2月21日

221日(土)晴れ

1時過ぎに起きて高木美帆の1500メートルを観るつもりだった。気がつくと4時であった。

550分起床。牛スジ下拵えから始めて冬カレー作りである。納豆玉子ご飯、蕗・高野残り、瓜味噌漬け。ブロッコリー茹でる。冬カレー完成。

イラスト描く。ミシシッピー川。筏でナマズ釣りはギンチャン、筏を操るのはクロミツ / ジャクソン島のハックとジムが「Who are you ?」と叫んでいる。ワニも顔を出す。

シーマックス。

バナナ。

昼。牡蠣のご夫婦、細川パパ(セレベスくれる)、若い男性5人組、ツジくん(カフェオレ)。

離れで昼寝、読書は。アンディ=ウィアー『プロジェクト ヘイル メアリー』(文庫版)、期待してます。

夜。マキ市長(胡椒せんべいの土産)、電話をくれたポニーくん(久しぶり)、三好夫人、トモくん、ジンジャー&アツコさん、イズミくん。厨房飲み。おでん(水炊きの残りをアレンジ、冷凍してあった白天、他)、鶏挽き肉・豚肉・セロリ甜面醤炒め、ちらし寿司。10分だけ店に顔を出す。

FB。写真4枚(『謎解き ハック~』表紙、本日撮影の夏カレー写真、他)をアップして以下を言う。

 ― 「G&K RAKUGAKI series Ⅱ」、その4/ 竹内康浩氏本であるが、半分で頓挫。以前の EA=ポーのやつも中途撃沈。テキストが19世紀本というのはきつかった(たとえば「変装(男装・女装)がバレない」「マッチを摺りつつ追跡する足跡」)。サリンジャーのはなんとか読了(『バナナ フィッシュ~』のシーモアはほんとに自殺? )。どうして竹内「謎解き」シリーズを手にしてしまうかというと、昔に読んだ P=バイヤール『アクロイドを殺したのは誰か』がたいへんおもしろかったから。「真犯人は実はね」とささやかれると気になってしまうよ。―

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