12月25日
12月25日(木)雨、風も強し
7時起床。パンの耳を揚げて砂糖をまぶす。チャーハン残り、蕪三杯酢。夏カレー作る。録音。シーマックス(ジャージを忘れたこともあってストレッチやらず)。
昼。年賀状に一言添える。表面のイラストに「2026」とサインを入れる。田井さん(老建築家、麦味噌やらお土産をくれる方)&毛利さん(元看護士さん)。Sさんと話が弾んでいる。
チキンライス(タコスミート残り利用)、ポトフ残り。
離れで休憩。『白秋望景』読了。海野碧『篝火草(かがりびはな)』(2010年)というのを読み始めた。これはいけそう。著者のことまったく知らぬ。女性であった。1950年生まれ。短歌から始めた人。1976年の群像新人賞?『かぎりなく透明に近いブルー』の次点作もあったらしい。
16時半、Sと出発。郵便局(スエちゃんへ年賀状)、業務スーパー、高瀬図書館(県立からの2冊を受け取る。返納期限切れの3冊があった。忘れてた)、麻産直。二宮経由、豊中トライアル、YOU-meタウン、マルナカ。
田造り作る。残り物(じゃがいも・かぼちゃ・ブロッコリー)をサラダに( by Sさん)。レトルトハンバーグ、厚揚げ焼き、大根おろし。
FB。参院法務委員会、仁比聡平議員の質問動画をシェア。夫婦別姓を認めぬ与党が「旧姓に法的効力を与える‥‥」という懐柔案を出してきたのである。「まったくデタラメ」と仁比議員。以下のコメント附帯。
― 日本国憲法を順守している政党、日本共産党の筆頭は明白と思います(社民もれいわもガンバレ)。与党派の皆さん、この法務大臣とか法務官僚の態度をどう思う?
こりゃ、アカンと思わない? / なんで大勢の方が日本共産党を忌避するんだろう。偉そう? 偉そうってどういうことなんだろう。理屈が通ってるってことはまず大事と思うんだがなあ。右・左なんてこえて「常識の牙城」とさえ思う。そして、怖そう? 日本共産党、只今、支持率4パーセントに遠く届かない。「怖い」どころじゃない。オレはせめて8パーセントであってほしいわ(もっとだともっといいけど)。でね、その時「やはり共産党は尊大であった」と思うんならそん時、また他所へ投票すればいいわけよ。独善が顔を出したら見捨てたらいい。国民主権です。オレらが選ぶ。オレらが主人。「ボク・ワタシ‥‥、どれに付いていこうかなあ‥‥、どこが、得やろ。今、どんな感じ~、トレンドは? キョロキョロ‥‥」的根性が多数派なら、もう一度、人が死に、世界に恥を晒すわ。そんな気配。それこそ怖い。―
コメント
コメントを投稿