9月10日
9月10日(水)曇り、一時豪雨
6時40分起床。じゃがいも・かぼちゃ。ご飯、かつお残り少々、白身魚フライ残り少々、冷奴(きゅうり・もろみ・キムチ)。ゴミ出し。オクラ茹でる。『あんぱん』。日記少々。シーマックス。
梨1/2喰う。
昼。早稲田OB氏、カップルさん(「美味しかった」と言ってくれたそうです)、タカイちゃんが寄って梨くれる。
S作、まかないカレー。夏カレー・冬カレーの残りを投入したせいかすごく美味であった。これをヒントに新しいカレーを創出できるんじゃないか、とまで考えた。
今日も昼寝、過去新聞。
17時、Sと出発。比地大経由で高瀬図書館、業務スーパー、マルナカ。
水餃子(水菜)、冷奴(イカ塩辛・オクラ)。
FB。YOU-tube「Pierre Boulez, ...explosante-fixe... - Ensemble intercontemporain -
Matthias Pintscher」をシェア。高山さんの投稿の情報。以下のコメント附帯。
― FBやYOU-tubeで出会っての「知らんかったあ~、ええなあ、すごいなあ」が、CDやレコードの購入にまったく繋がらぬこの10数年。パソコン経由で端折って体験して「わかったつもり」。我ながら危機的状況である。ボケてる。「ブツ」で持って、スピーカーと対峙して聴く時間はいるぞ~、と強く思っているのに‥‥。/ 昔は、ナイスなのがFMで流れたら慌ててメモして、金さえあればレコード屋へ、なんてやれてた。タイトルや演奏者が不明でもラジオ局(← 電話帳とか 104 で調べるのです)に電話して「その時刻」を告げれば、担当のオネエサンが教えてくれたんだよ。人間のオネエサン(クソ機械のあの音声じゃありません)。たとえば、渋谷毅さんの名もそのCDが『エッセンシャル エリントン』と知れたのもオネエサン経由。未明のラジオにびっくりして翌日(寝て起きた午後)に電話したもんね。おかけで未だに愛聴盤。/ 良い時代だった‥‥、の嘆息で終わっていいんだろうか。駄目やろなあ。/ 復活においては、まずこのブーレーズを買え~、である。で、パソコンじゃなくステレオで聴け~である。でも「ステレオ」という言葉も死語なんだろうか‥‥。―
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