8月16日
8月16日(土)晴れ
4時半起床。トランプとプーチンがアンカレジで顔を合した。会談はこれから。牛スジ下拵え。チキンライス作る(Sさんが昨晩炒めておいた鶏挽き肉利用)。録音。P=バラカンFMは1975年特集の続き。前回は、ほぼヒットシングルより。今日は「アルバムの中からをメインに」とのこと。先週は1975年を腐したが、アルバムからとなるとそこそこおもしろい。1曲目、Dr.フィールグッドの『ルート66』が抜群であった(R=ストーンズ バージョンがあってのことかもしれないけど)。それと、『ブルーにこんがらがって』はやっぱりいいです。高校の時に買ったシングルがあることは自慢です。日記少々。
シーマックス。
帰宅するとニシタニがカウンターに陣取っていた。開店30分前である。チキンライス残り喰う。昼。母(夏カレー、優しい味で美味しかったといってくれたそうな)&息子さん、男性1人(この方からもお褒めがあったそうな)、白洲さん夫妻、マナベ占い師、オオニシさん、川崎さん。
茶蕎麦、大根おろし、オクラ。
FB。神風特攻やら人間魚雷回天、自爆作戦を指揮した連中の戦後の言が紹介されている。シェア。例えば、富永恭次陸軍中将、「フィリピンで陸軍の航空特攻を指揮。400機以上の特攻機を出撃させ、機体の故障等で帰還した特攻隊員は『意気地なし!死ぬのが怖いのか!』と怒鳴りつけ殴り倒した。 / 『諸君はすでに神である。君らだけを行かせはしない。最後の一戦で本官も特攻する』と訓示していたがマッカーサー軍が迫ってくると、司令部の許可なしに側近と芸者とウィスキー瓶のみを載せて台湾に逃亡。天寿を全うする」。例えば、菅原道大陸軍中将、「10代の少年を特攻隊を次々を送り出し、エンジン不調などで戻ってくると『卑怯者!俺も後で行く!』と殴り倒した。/ 敗戦で部下が自決をすすめたが『死ぬのだけが責任を取る事ではない』と逃げ回り、96歳で天寿を全うした」。以上はほんの一部なり。人間のクズ。こんなのばっか。以下のコメント附帯。
― 「特攻隊が賛美される度に永遠に語り継いでいきたい特攻隊の指揮官達の勇姿」だそうです。ぜひどうぞ。/ で、ワタクシは、アベシンゾーを筆頭にその一派・維新・参政・日本保守党、等の連中(早い話が、靖国神社派)の顔つきに、同じタイプの人格を直感するのです。まことに勝手ながら。―
離れで休憩。
17時半、母屋。Gプロ、各種保存、他。散水。
夜。マナベ占い師、三好夫人、トモくん、細川くん、イズミくん。遅くにマサコママ。手羽中竜田揚げ、かつお生節(大根おろし・オクラ)、マフィントーストサンド(きゅうり)厨房飲み。2週続けて土曜夜の店に顔を出していない。たまにはと、店飲みをやったが。マナベ占い師がぷりぷり怒って帰って行った。「維新の会から立候補する人をスタッフとしてバックアップすることが、どうして即『維新の会への賛同』ととらえられなきゃいけないんですか? 私にも分かる言葉で応えてください」だってさ。絶句である。そもそも、オレはそんなことは一言も言ってないぜ。原発・国防・憲法・教育・戦争観、どれをとっても維新の会は話にならんてなことならいつも言ってるけどな。今宵は難癖つけられた感が強い。オレの方からは「一切、突っついてない」んだから。占い師も面倒なやつだなあ。
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