5月23日
5月23日(金)曇り一時晴れのち曇り
5時起床。じゃがいも・かぼちゃ・絹さや。ちらし寿司残り、とんかつ残り少々、カレー残り少々。『あんぱん』。手羽元を焼く(4本)。
FB1。記事(動画)をシェア。「“起きたら隣が死んでいる” -30℃のシベリアに連行され強制労働 / 99歳のシベリア抑留生存者 『正義の戦争なんてない』」が見出し。高齢を押しての語り部活動に頭が下がる。以下のコメント附帯。
― 少なくとも我が国においては、敵は、外国人じゃなくて、「爆弾抱いて突っ込め~!」なんて言う同胞である。そして彼らは「英霊」なんて言葉をでっちあげる。あれは命令した側の逃げ口上。やすやすとだまされちゃって、靖国なんかにふらふら「お詣り」する無知なんかも同罪かもよ。M=アリは偉いよな、徴兵拒否。「オレはベトナム人に恨みはない」と発す。99歳のこのオジサンもすばらしい。―
シーマックス(ストレッチも)。
入り口前に三輪自転車が止まっている。西谷に違いない。
開店前であるが、薄目の焼酎と小盛の冬カレーを出す。
昼。西谷が招き猫か、客足絶えず。アメリカ人?カップル(おいしかった風の発語とのジェスチャーがあったそうな)、工務店ジャンパー男女、大森くん夫妻、(手製スマホホルダー製作の)オジサンファミリー3名、女性1人、フランス人歩き遍路さん(夏カレー、ビール2本)、R(「とも子オバサンがそろそろじゃないか」と言う)、オダマサ似さん、高松よりの田井氏(今日もお土産をくれる。鹿熊の赤飯であった)&毛利女史がコーヒー。炊き足したご飯も残り少な。あと1食となった時点で電話をくれた方(2人連れという)には申し訳なくも「売り切れ」を告げた。
会長からの電話をSさんが受ける。「レタスいるか」とのこと。すぐそこの畑にいるらしい。Sさんが戴きにいった。
赤飯、若芽・きゅうり酢、鯖味噌缶(玉ネギ)、イカチャンジャ。
日記。
Sさんは買い物へ。オレは『G.U.』に字幕を付ける。
レタス・豆腐酢味噌和え作る。S作は、焼きそば(ニラ・もやし・鶏挽肉 / ウーウェン風味付け)、椎茸天ぷら、赤豆煮。
FB2。『有明けのふたり』をアップ。以下と日曜倶楽部の開催を言う。
― 「キャバーンクラブじゃないよね、カマボコ屋倉庫」シリーズ。第三夜『有明けのふたり』。―
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