5月2日
5 月 2 日(金)雨のち曇りのち晴れ 5 時半起床。強い雨。じゃがいも・かぼちゃ・絹さや。オムレツ(葱・ツナ)を作ってご飯に乗せた。『あんぱん』。録音。雨上がる。シーマックス。 昼。女性 2 人連れ、オオニシさん(昨晩、「不動の滝ライブ」を観にいかれたという。オレは休んだのである)、湯口くん( 7 月ライブの PA をどうするか。一応、湯口くんが対処との話になる。目鼻がついてきたか?)、ファミリー 4 名さん。 青空となる。 まかないカレー、昨日残りへ、玉ネギ炒め・野菜トッピング残り・夏カレー残り。奈良漬け。 日記。 16 時、Sと出発。琴弾公園横から花稲経由、豊浜駅でツツジ鑑賞。大野原図書館、ホウナン coop 、大野原ハローズ。裏道へ戻って(タカイ家前も通って)、五ツ街道経由、豊中マルナカ、コスモス。 Sさん、お義母さんグループ伊豆旅行の予約サポート。宿泊費高騰の昨今である。「なんなんだ~!」ってほどに。Sさんも苦慮してる。 アスパラ豚肉巻き、イワシフライ(出来合い / 不味いので一口で止した)、冷奴(キムチ)、ベーグル残り少々。 FB 。写真 8 枚をアップして以下を言う。 ― 予讃本線は豊浜駅へ女房とツツジを見に行っただよ。毎年できるかぎり行ってます。というのも、ジイサンが寝物語によく語ってただよ、「ワシが皆に助けてもろて、駅にツツジを植えた時はのう‥‥」。幼少のオレはジイサン・バアサンと寝床が一緒だったのです。駅長であった祖父が音頭をとってツツジをやった。子供心に自慢であった。大昔は、ジイサンの名も入った木製看板が掲げられていた(はず / とっくに消えたけど)。が、本日、「オレだけの妄想(かもしれぬ)ってのも嫌だな~」と思って、調べてみた。なんとあったわ。豊浜町史 PDF 、ジイサンの名がでてきた。素直に嬉しかった。町史‥‥、すごい。国鉄時代の様々はジイサンがよく語ってたなあ、「夜回りの駅員が狸に化かされて戻ってこなかった話」「 GHQ にコケにされ、アタマにきて早期退職した話」他。ひとつ、国鉄駅長だったってことで「ええとこの子」というのはまったく違います。ジイサン、小学校 4 年しか行ってない(長兄がごくつぶしで破産。次兄は北海道へ出奔? 三男は「もうあかん」と出家、仁尾は吉祥院に崩れかけた墓...